2018/02/23

欅坂46のガラスを割れ!の撮影場所の工場はどこ?倉庫やロケ地も

 

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欅坂46の6thシングル『ガラスを割れ!』のPVが公開されました。ロックでかっこいい曲になっており、PVに出てくる倉庫の雰囲気がまた欅坂のかっこいいダンスを際立たせています。

この『ガラスを割れ!』はいったいどこで撮影されたのか、撮影場所、PVに出てくるロケ地を推察してみました。

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ガラスを割れ!欅坂46の6thシングル


引用元:欅坂46 OFFICIAL YouTube CHANNEL

とてもかっこいい倉庫ですよね。いったい撮影場はどこなのか気になるところです。欅坂とか、かっこいいダンス系のPVは倉庫が大好きですね笑

そうですね。倉庫とか、大きい建物ってPVでよく使われるので、とくに欅坂は暗い場所、とか好きなイメージがありますね。

ダンスをかっこよく見せるのには、そういった暗い工場や倉庫といった撮影場所がいいのかもしれません。岡崎体育さんのMusic VideoでもいろいろなアーティストのPVやMVあるあるが存在していますね。

そういったように、PVやMVにはやっぱり『あるある』が隠れているんじゃないでしょうか。

今回のようなロケ地や撮影場所だったら『やたら暗い倉庫や工場で踊る』『ドラム缶から炎が出てる』、『謎のソファーがある』など。

いろいろな『あるある』を発見するとさらに面白いですよね。お、今回も暗い場所で火をたいて、踊っているな〜という感じでも楽しめます笑

また、さらに、PV以外での欅坂46を知っているとさらにかっこよく見えるんですよね。『けやきって、書けない?』を見てるのとギャップがすごいです。

では、欅坂46の6thシングルのPVはいったいどこで撮影されたのでしょうか。撮影場所やロケ地を調べてみました。

ガラスを割れ!の撮影場所はココ

実はPVやMVで使われる倉庫はいろいろあるのですがどうや今回は長野県諏訪市湖岸通りにある

『旧東洋バルブ工場』で撮影したみたいです!

PVのセットはおかれていない状態がこちらです。

倉庫の風景、柱の感じ、背景などばっちりここだなと思いました。

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こういった元の状態をみると、PV撮影のセットを組む美術さんや撮影しているカメラマンさんの技術ってすごいなと思います。

ほんとにかっこよく撮影されていますし、撮影場所がしっかりいかされていると思いました。

ガラスを割れ!の撮影場所がまた1つ聖地になりましたね。

では、この『ガラスを割れ!』の撮影場所やロケ地へはどうやっていけるのでしょうか?

聖地巡礼のため行き方を確認

 

級東洋バルブ株式会社諏訪工場跡地です。

新宿から中央本線で2時間30分(あずさ)の上諏訪駅が最寄りの駅になります。

そこから徒歩で15分、タクシーだと5分ほどの距離ですね。

臨時バスもイベントがあるときには出ているみたいなので行く時には調べてみるといいかもしれません。

今回のPVはココがかっこいい

 

まずセンターの平手さんが赤い衣装で目立ってかっこいいですね。息をきらしている姿、テレビを蹴っ飛ばす姿、右手の包帯を燃やすなど、『ロック』要素が満載です。

平手さんにかんしては、紅白での出来事や右手の負傷も本当にあったことから、余計に『ロック』感が出ているように感じました。

ファンとしては、ケガとか体調面はほんとに心配でしたよね。

今回のPVのシーンを見て、ファンに対して『大丈夫』というメッセージも含まれているんじゃないかなと感じました。それくらいの力強さとカッコよさを今回のPVでは感じます。

また、平手さんだけでなく全員かっこいいPVです。ほんと、欅坂46のダンスと曲調は毎回、びっくりさせられますね。

『目の前のガラスを割れ、握りしめた拳で』『お前はもっと自由でいい』というところが、なんかロックというか、この支配からの卒業的な感じで好きです。

まとめ

欅坂46のガラスを割れ!は非情にかっこいいので撮影場所が気になり調べてみました。

撮影場所の工場はどこなのか、調べてみると、長野県にある給湯用バルブの工場だったことがわかりました。ちなみにこの撮影場所は乃木坂46の女は一人じゃ眠れない」PVにも使われているので、坂道シリーズファンにとっては聖地ですね。

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