トドメの接吻第6話の内容は?ラスト結末のネタバレストーリー

 

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トドメのキスの第6話が放送されましたね。今回は物語が大きく動くターニングポイントだった回なので大きな反響があったようです。菅田将暉さんがギター弾きながら、渋い存在も出してたし、『タイムリープ』について重大なことを言って第6話の伏線をはり、みごと最後に回収という感じの回でしたね。


それでは、見逃した人もいるかもしれませんので今回はトドメのキスの第6話の内容をストーリーの流れを紹介しながら紹介していきたいと思います。

ネタバレになると思うので、ここまでは!というところで止めてくださいね。

それでは『トドメの接吻』の第6話を見ていきましょう!!詳しくは以下をご覧ください!

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トドメの接吻の第6の内容

 

12年前の海難事故の生き残りである旺太郎(山崎賢人)は、海難事故の真相が映っているテープを一度は手に入れたものの証拠をもやされてしまいました。

しかし、『もう一つのテープ』の存在に気がつき、そのテープを所持しているのが長谷部(佐野勇斗)の父であると気がつく。そこで長谷部にテープを探させることに。

必死に探し、テープを見つけた長谷部だったが、なぜか旺太郎と会う前に謎の死をとげてしまう。

ミコト(新木優子)から長谷部がテープを見つけていたことを知らされた旺太郎は、テープを手に入れるため、ついでに長谷部を助けるためにサイコ(門脇麦)とキスをしてタイムリープする。

という内容です。

ではここからは、ネタバレ要素満載のストーリーとなりますので注意してください。

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トドメの接吻第6話のネタバレストーリー

 
タイムリープ後、テープを長谷部から奪おうとするが、何度タイムリープしても失敗に終わり、長谷部は結局死んでしまう。

長谷部がどこで殺されたのか、旺太郎が気がつきもう一度タイムリープを試みるが『タイムリープを繰り返すと自分に出来事がふりかかってくる』とミュージシャンの春海(菅田将暉)から聞いていたことからタイムリープを拒んでしまいます。

タイムリープを拒んでいたサイコは『自分はちょっと変れた』と打ち明けます。昔の自分の話しをするサイコですが、昔話をしながらもっていたものに旺太郎は目を疑ってしまいます。

ここからラスト結末のネタバレストーリー

 
それは、旺太郎の弟の『光太のくつ』でした。

そのとき初めて旺太郎とサイコは海難事故で生き残った2人だと気が付きます。

旺太郎はサイコを助けたことから弟が死んでしまったという後悔から『償いのキス』をサイコにせまり、タイムリープします。

タイムリープに成功し、長谷部が殺人犯に殺される寸前のところで食い止めに入ります。サイコもかけつけ、一時は旺太郎を助けたのですが、旺太郎がサイコを突き飛ばしたさいにサイコは気絶してしまいます。

気絶してしまったサイコに気をとられた旺太郎は犯人に後頭部を殴打され血を流して倒れてしまいました。

サイコが気がつくと、必死で旺太郎を呼びか書ける長谷部がいました。

長谷部が呼びかけるも目を覚まさない旺太郎を助けるためにサイコはキスをして『タイムリープ』を試みます。

しかし、なぜかタイムリープが起きませんでした。

そして、最後に長谷部と旺太郎を襲った犯人の顔が明らかになりました。

その正体は『布袋』でした。

というところで第7話につづくようです。

Huluではトドメの接吻が見放題です。また、Huluオリジナルストーリー「トドメのパラレル」も配信されています。

まとめ

 


タイムリープで助けるつもりだったサイコが第7話でどのような行動をとるのかが見どころですね。はたしてサイコは旺太郎を救うことができるのか、12年前の海難事故の真相はどうなるのか。

次回も楽しみですね。それにしても今回もキスシーンが多かったですね〜。

 

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