同期丼とは何?言葉の意味や実際に使われているのかを考察

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こんばんは。ガイドです。

今回はちょっとした小ネタですね。というよりも初めて聞く言葉があったのでみなさんは使っていますか?という紹介なんです。

その言葉は『同期丼』。

ゴシップネタで使われていた『同期丼』という言葉なんですが、いったいどんな意味なのか、みんな使っているのかを調査してみたいと思います。

それでは、やっていきましょう。

同期丼とは?







 

今回注目した『同期丼』という言葉が使われていたのが、ゴシップネタなんですが、この同期丼をパッと聞くと、『どんな丼ぶりやねん?』『なにそれ?おいしいの?』と思ってしまうと思います。

親子丼、他人丼、カツ丼、天丼、いろいろあれど、同期丼というのはなかなか聞かない言葉ですね。

正直私も初耳だったので、調べてみました。すると、意味がやっと理解できました。

同期丼の意味は?




学校や職場でお互いに同期の二人以上とつきあって(時期はずれていても良い)関係を持つこと。
自分は必ずしもその二人と同期でなくてもいい。

引用元:ヤフー知恵袋

同期丼というのは人間関係を表す言葉だったんですね。

しかも、恋愛関係の。

仕事場や学校などのいわゆる『同期』と二人以上付き合うことを『同期丼』というようです。

まあ、人間関係をあまり丼ぶりに例えるのはよろしくないかもしれませんね。

では、この言葉が実際に使われているのか、自分が知らないだけなのか、気になりますよね。

そこで、twitterなどを調べてみました。

同期丼って言葉は実際に使われているのか?

twitterなどで調べてみるとそれほど頻繁に使われている言葉ではなさそうですね。

学生はあまり使わないかもしれませんね。

大学生だとこういった恋愛事情がこじれそうな言葉としてサークルクラッシャーなどは使われる事が多いんですが、まだ『同期丼』と言う言葉は流行ってはいないようです。

もしかしたら、今後『同期丼』という言葉は使われるかもしれませんが、あまり言葉のニュアンスから想像しづらい部分もあるので実際は使いづらいかもしれないなと思いました。

こう言った新しい言葉って、誰かが作っていくんだろうなと・・・ふと思ったので今回はネタとしてとりあげました。

まあ、学校や職場の同期って仲良くなりやすいのかもしれませんが、この言葉が普通に使われるようになるかというのは、また別のお話のようです。

それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。








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