樋田淳也の弁護士は共犯の可能性は本当?名前や経歴や捜査協力は?

 

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こんばんは。ガイドです。

 

今回も気になる世界についてご案内していきたいと思います。

 

連日騒がしているのが大阪の富田林警察署で拘留中だった樋田淳也が逃走したということですね。

 

気になったのが、弁護士との面会後に面会室から抜け出したということですよね。

 

ニュースで富田林警察署の老朽化も原因では?となっているのですが、弁護士との面会後というのがなにか気になるという人も多かったはず。

 

そこで、樋田淳也の弁護士は逃走に手を貸した共犯の可能性はあるのか?

 

樋田淳也の弁護士の名前や経歴、そして樋田淳也の弁護士はこの逃走に調査協力をしているのかなどを調査してみたいと思います。

 

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それでは、まいりましょう。

樋田淳也が逃走

 

 府警によると、午後7時半から弁護士が接見していた。接見後に逃走した可能性がある。いつ接見が終わったかは分かっておらず、弁護士はそのまま帰っていたという。弁護士以外の接見時間には隣の部屋に署員が常駐しているが、当時は誰もいなかった。

接見室の弁護士側の扉は施錠されていなかった。アクリル板の隙間を通り抜けて署の裏口から逃げ、敷地を囲む高さ2~3メートルの塀を乗り越えた可能性がある。

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12日午後9時45分ごろ、同署2階の接見室に誰もいないのに署員が気付いた。逃げる様子を目撃したり脅されたりした署員はいなかった。接見室は防音仕様で、大きな音を聞いた署員もいなかった。同署はアクリル板の厚さは明らかにしておらず、設置時期は不明としている。

引用元:http://www.sankei.com/west/news/180813/wst1808130009-n1.html

樋田淳也の弁護士の共犯説が出たのは『接見後』という時間もあるのかもしれません。

 

もちろんこれだけで樋田淳也の弁護士だからといって逃げるのに手を貸したとはいえませんよね。

 

現在、樋田淳也は自転車で逃走しており、またバイクでのひったくり事件に関係しているのではないかと調査が進められています。

 

確かに、逃走資金を得るためにはまた『なにかやる』必要があるかもしれませんよね。

 

ここで、いきなりバイトとか始めないでしょう・・・

 

さて、樋田淳也の過去の経歴や現在の情報はニュースで報じられている通りですが、気になるのは弁護士の存在があまり報じられていないですよね。

 

もちろん、今回の逃走に無関係だから報じられない可能性は高いのですが、ニュースを見た人にとっては『樋田淳也の弁護士が共犯なんじゃないかな』と思っている人もいるかもしれません。

 

その疑いは本当に合っているかどうかを考察してみたいと思います。

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樋田淳也の弁護士の名前と経歴

実は樋田淳也の弁護士の名前と経歴が報じられていないのです。

 

弁護士自体が法律の知識をいかしてメディアに報道しないようにしているのかは不明です。

 

ただ連日の事件の報じ方などを見ていると、メディアは中心人物に近い人を直撃するはずですよね。

 

今回でいえば『樋田淳也の弁護士』はメディアとしては直撃して『直前までどんな様子でしたか?』『逃走するような前兆はありましたか?』など聞きたいはず。

 

『樋田淳也の弁護士』ということであれば、アポなしの直撃もしたいと思うはず。

 

しかし、樋田淳也の弁護士が話す様子はいっこうにテレビニュースでは出てこない。

 

なので、顔も名前も経歴もまだわからないままになってしまっているのです。

 

樋田淳也の弁護士は共犯の可能性は本当?

樋田淳也の弁護士の正体がわからないままになっていることも『共犯説』が出てしまう一つの原因になっていると思われます。

 

 


このように、樋田淳也の弁護士がなぜ出てこないのか気になっている人もいます。

 

  • 接見後に逃走していること
  • アクリル板が外れるという不可思議
  • 逃走ルートと時間が用意周到だった

何回も捕まっている樋田淳也がこのようなことを考えられるものなのか、誰かの入れ知恵や協力があったのではないかなどを考えてしまうと思います。

 

そこで一番思い浮かんでしまうのが樋田淳也の弁護士なのではないでしょうか。

 

ただ、正義を志しているイメージ、弱い立場の人を守る弁護士がそんなことをするのかなと疑問になります。

 

第一弁護士にとってメリットは一つもないわけです。

 

なので、変な噂が出回る前警察に捜査協力しているということをメディアで言った方がいいですし、表に出たくないのならば報道してもらえるように情報をメディアに流してあげた方がいいんじゃないかなと思いました。

 

また、続報が入り次第追記していきたいと思います。

 

それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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