井上尚弥のパヤノ戦で黄色い半袖のかわいい女性は誰?紗綾と祥子が映った?

 

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こんばんは。ガイドです。

 

今回も気になる世界についてご案内していきたいと思います。

 

井上尚弥選手とパヤノ選手のボクシングの試合、すごかったですね。

 

1RでKOで、テレビ中継的にもうれしい誤算だったのではないでしょうか。

 

めちゃくちゃ盛り上がったのですが、テレビではもう一つ盛り上がりをみせました。

 

井上尚弥選手がKOを決めたあとの試合会場の映像にめっちゃかわいい黄色い半袖の服をきた女性とめっちゃ綺麗な女性が映りました。

 

いったいだこの女性たちは誰なのでしょうか?

 

ネットでは紗綾さんと祥子さんではないかといわれているみたいなので検証してみたいと思います。

 

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黄色い半袖の女性は誰?紗綾と祥子の姿が?

試合時間が1Rだったので、かなり放送時間も余ったんでしょうね。

 

VTRと解説、そして、会場の雰囲気なんかも伝えていました。

 

これは、テレビ局にとっては伝説的な試合を放送できた嬉しい喜びと、『放送時間どうしようかな・・・』という悩みがあったのではないでしょうか。

 

そこで、スポーツ中継のあるあるが飛び出しました笑

 

それこそ『美女を映す』というもの。

 

オリンピック中継やサッカーワールドカップ中継でもおなじみ美女の観客をさがしますよね。

 

今回もそうだったのではないでしょうか。

 

会場にいたかわいい女性を映しましたね。

 

テレビでみていた人も『かわいい女性が映ったな・・・』と思ったと思います。

 

それもそのはず、映っていた女性はタレントの紗綾さんと祥子さんでした。

今回の井上尚弥選手とパヤノ選手の戦いで紗綾さんと祥子さんが映ったのは偶然だと思われます。

 

そう考えると、数万人いる会場の中からやはり目立ってかわいかったんだろうな・・・と。

 

さすが芸能人だなと思いました。

 

紗綾

実父は日本競輪学校第59期の元競輪選手、入江新吾[2][3]。4歳から、地元・福岡のダンススクールでヒップホップ系のダンスレッスンを受ける。オーディションでスカウトされ、小学5年生でエルクハートプロモーション(現株式会社ウェスタ)に所属し、グラビアアイドルデビュー。

2005年2月、写真家『会田我路』プロデュースで1stDVD「紗綾 さあや11歳」が発売されると、その小学生とは思えぬルックスが業界で注目される一方、“キッス・プロジェクト”より留奈(岡田留奈)、ジェシカとダンス/ボーカルグループ「Sweet Kiss」(スウィート・キッス)としても売り出された。

中学進学後の2006年5月12日、「Sweet Kiss」は解散。『今日の5の2 2学期』より、キッスプロジェクトのユニットとしては「CHASE」(チェイス)として活動。ジェシカに替わり井口李南改め井口梨央が加わった3人組である。同年11月22日、『CHASE ME!』(TVドラマ「激闘!アイドル予備校」主題歌)でキングレコードより歌手としてメジャー・デビューしたが、その後「CHASE」は活動停止。

2008年、エースデュースコード(現;エースクルー・エンタテインメント)に移籍。5月1日より公式ブログを開始、毎日更新。同年11月より、毎月15日に「ツキイチ紗綾」という映像配信をトースターDVD形式で販売している。2009年1月1日付で公式ファンクラブ「Rainbow」設立。

デビュー後も地元で暮らし、仕事の度に上京していたが、高校進学を機に故郷を離れ、東京の高校に通いながら活動した[4][5]。

2011年、バイオハザード15周年応援リーダーに就任。同年10月31日、北九州市特命観光大使に任命された。

2012年、高校卒業。

2013年1月27日に投開票が行われる北九州市議会議員選挙の「PR隊長」に起用された[6][7][8]。

2014年9月より、大阪府吹田市のパチンコホール「マルギンタワー」のイメージキャラクターに起用された[9]。

2018年9月7日発売のイメージDVD『紗綾愛』を以って、グラビア活動に終止符を打つことが明らかになった。

引用元:ウィキペディア

グラビアアイドルとして活躍していましたが、2018年9月で活動停止したようですね。

 

紗綾さんは2014に代々木公園で蚊にさされ、デング熱の被害にあったとしても有名です。

 

今回もテレビに映されるなんて、目立つ星のもとに生まれたのかもしれませんね。

 

デング熱はめっちゃ運が悪いですが・・・

 

祥子

 

東海大学第二高等学校(現・東海大学付属熊本星翔高等学校)[1][2]卒業の後保育士を目指して勉強中に、アルバイト先で現所属事務所の社長にスカウトされたのをきっかけに地元のテレビ番組のリポーターとなり、温泉や土産店のレポート、天気予報などを担当する[3][4]。23歳の秋まで熊本で過ごした後、芸能の仕事をするなら東京に行くしかないと決意し上京[5]。芸能事務所のオーディションを探して応募し、芸能活動を開始する。6畳一間の木造アパートに生活し喫茶店、コンビニに居酒屋とアルバイトの掛け持ちの傍らで、宮沢りえや深津絵里に憧れて舞台女優を目指し劇団の舞台に立つものの、鳴かず飛ばずの年月が続く[3][6]。

本名、年齢、出身地などの素性が分からない謎の美女・祥子(しょうこ)として2014年3月より約1年にわたり『週刊ポスト』(小学館)のグラビア「謎の美女シリーズ」に登場し、ヌード撮影にも挑戦するなど話題となる[7][8]。2015年1月に発売した初の写真集『祥子 愛にゆく人』(小学館)は新人タレントとしては異例の販売部数を記録する[9]。『週刊ポスト』の連載が終了した同年2月よりタレントとしてテレビに進出しバラエティ番組に次々に出演[9]、「第2の壇蜜」「ポスト壇蜜」とも称されるようになる[8][10]。

江戸川乱歩没後50周年記念作品として制作された映画『D坂の殺人事件』(2015年2月公開)で映画に初主演し、オールヌードでのベッドシーンや過激なSMシーンに体当たりで挑戦した[8][11]。

小説家デビューが夢の一つで23歳から短編を書き溜めており[12]、出版関係者からのオファーを受けて、2015年8月にフォト官能小説『祥子 愛河 いとしきけものたち』を上梓している[13]。

引用元:ウィキペディア

祥子さんは『謎の女性』としてテレビに出ましたね。

 

しゃべくり007で紹介されてから一気にブレイクした感じがあります。

 

今回テレビに一瞬映し出されましたが、やはり一瞬でも魅力的でしたね。

 

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まとめ

Twitterでも話題になっていましたが、やはり黄色い半袖の女性は紗綾さんでとなりにいた女性は祥子さんで間違い無いようです。

 

タレントさんとしては、かなり『持っている』んですね。

 

わからなかった人も『可愛い女の子が観戦してたんだな・・・』『きれいな女性が観に来てた!』と思ったことでしょう。

 

それでは。

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