きらぼし銀行が不祥事件続きで謝罪が必要?社会的責任を考察

 

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こんばんは。ガイドです。

 

今回も気になる世界についてご案内していきたいと思います。

 

きらぼし銀行の不祥事件が続いていますね。

 

きらぼし銀行は謝罪が必要なのでしょうか?

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きらぼし銀行が不祥事件続きで謝罪が必要?

ふと目についたのがこの質問でした。

きらぼし銀行の銀行員が殺人事件を犯したらしいけど、ニュースではきらぼし銀行って報道されていません。

こうした殺人事件を社員が犯した際に、企業は自分のところの社員が殺人事件という凶悪な犯罪を犯したことを謝罪する社会的責務はないのですか。知らんぷりでいいのですか。
コンプライアンス体制というか、法令遵守というか、社会に対して謝罪をする、そんな風な責任とかないのですか?

引用元:知恵袋

たしかに多くのニュースで大々的に取り上げているわけではありませんが、まったく報道していないということもありません。

 

おそらく、不祥事件が続いていることが気になっているのだと思います。

 

きらぼし銀行どうなってるんだ?と。

 

これだけ不祥事件が続いていたら社会的責任をどう考えているのか・・・という疑問で上記のような質問をしたのだと思います。

 

果たして、きらぼし銀行は謝罪が必要なのでしょうか?

 

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社会的責任は?

書面で謝罪はしていますね。

警察に全面協力するとのことで、お客さんや近隣住民の人に謝罪をしていますね。

 

ただ、以下のような意見もありました。

銀行に限って考えたら、顧客(預金者)の口座から金を盗んだとか、銀行側が監視していたら防げたかもしれない犯罪なら謝罪するだろうけど、銀行業務に一切関係ない犯罪まで銀行が謝る筋合いは無かろうね。

引用元:知恵袋

どうねんでしょうね。

 

きらぼし銀行の銀行員が不祥事件に関わっているので、謝罪の内容にもよるのですかね。

 

従業員の不祥事は会社の不祥事と考えるのか、あくまで個人がやったことと考えるのか、難しいところです。

 

今回は以上です。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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