サッカー日本代表ポーランド戦のボール回し戦術はフェアプレイ?サポーターの複雑な感想まとめ

 

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こんばんは。ガイドです。

 

日本代表がロシアワールドカップ2018決勝トーナメントに進出を決めましたね。

 

おめでとうございます!うれしいですね!

 

うれしいはずのニュースですが、今回のポーランド戦はTwitter上やネット上、そしてサポータの間でも少し『フェアプレイ』について考えさせられる試合だったみたいですね。

 

そこで、サッカー日本代表ポーランド戦はフェアプレイなのか、サポーターの複雑な感想をまとめてみました。

 

それでは、まいりましょう。

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サッカー日本代表が決勝トーナメント進出

サッカーワールドカップで日本代表がポーランドに1-0で負けてしまいましたが、決勝トーナメントに進出することが決まりました。

 

ただ、決勝トーナメントへの行き方がセネガルとの『フェアプレーポイントの差』なんですね。

 

その『フェアプレイポイント』ということから、サッカー日本代表のサポーターから様々な意見が出ています。

試合が動いたのは59分。ポーランドがエリア手前中央やや左寄りの位置でFKを得ると、キッカーのラファウ・クルザワがゴール前へクロスを入れる。このボールをヤン・ベドナレクがダイレクトで叩き込み、ポーランドが先制した。

自力突破のために1点が必要となった日本は65分、宇佐美に代えて乾貴士を投入したが、なかなかチャンスを作ることだできない。それでも同時刻開催のセネガル代表対コロンビア代表戦でコロンビアがリードを得たことで、1-0の敗戦でも突破が決まる状況に。すると日本はパス回しで時計の針を進める作戦に出る。

試合はこのまま1-0でタイムアップ。さらにコロンビアがセネガルを下したことで、日本はフェアプレーポイントでセネガルを上回り、2位での決勝トーナメント進出が決まった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00785719-soccerk-socc

サッカー日本代表のサポーターはこの『パス回し』について複雑な思いをしているみたいですね。

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ポーランド戦ボール回し戦術はフェアプレー?サポーターの複雑な感想まとめ

それでは、今回のサッカー日本代表がポーランド戦でのボール回しについてサポーターたちの複雑な感想をまとめました。

 

サッカー日本代表のポーランド戦でのボール回しについて賛否両論あるので、両方紹介してみます。

 

このように、賛否両論あります。

 

『あれがフェアプレイなのか!?』と疑問を持つ人もいれば『戦術としてアリ!勝負の世界』と賛成もたくさんいました。

 

 

まとめ

長谷部選手もサポーターの気持ちはわかると前置きしながらもこれが勝負の世界と言っていましたからね。

このような思いだった人もたくさんいると思います。

 

決勝トーナメントに進めることはめちゃくちゃうれしいですよね。

 

長谷部選手や他の選手のインタビューを聞いていると、もしかしたら、選手たちでもモヤっとしていたかもしれません。

 

なので、次はサポーター全員がスカッとする闘いを見せてくれると思います。

 

このような議論が生まれる国だからこそフェアプレイ精神が日本代表にあって、それが決勝トーナメント進出につながったと思います。

 

何はともあれ、日本代表が決勝トーナメント進出できることがうれしいですね。

 

今回のロシアワールドカップのポーランド戦は今後もサポーターの間で議論されるかもしれませんね。

 

『ポーランド戦』の件でサポーターの間で喧嘩とか起こらないことを祈ります。

 

サポーターは『どちらの気持ちもわかる!どちらも正しい!』とお互いの考え方を理解して、1試合1試合魂込めて一丸となって応援しなければいけないのではないでしょうか。

 

決勝トーナメント非常に楽しみですね。

 

それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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