タッキーの社長になる理由は?ジャニーズの先輩たちはやりにくい?

 

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こんばんは。ガイドです。

 

今回も気になる世界についてご案内していきたいと思います。

 

ジャニーズ事務所について衝撃的な文春砲ですね。

 

といってもスキャンダルではなく、なんと、タッキーこと滝沢秀明さんが今後のジャニーズの社長になるのではないかと週刊文春が報じるようです。

 

タッキーがジャニーズの社長に選ばれる理由や、なぜ先輩たちではなくタッキーだったのかを調査してみたいと思います。

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タッキーがジャニーズ事務所の社長?

以下のようなニュースが飛び出して来ました。

今回、後継者に指名された滝沢は、1995年、13歳でジャニーズ事務所に入所。その直後から、ジャニー氏の寵愛を受け続けてきた。

今井翼とのユニット「タッキー&翼」でデビュー後も、ジャニー氏が演出する舞台を中心に活躍。2010年から公演を行っている「滝沢歌舞伎」では演出まで任されている。

「事務所が肥大化していくなかでテレビの仕事が主流になりつつありますが、ジャニーズ事務所の保守本流の仕事はあくまで舞台。その意味でも滝沢はトップリーダーの条件を備えているのです」(ジャニーズ関係者)

すでに滝沢はタレント売り込みのため、テレビ局詣でを続けているという。

ジャニーズ事務所に今後の滝沢の活動について聞いたが、「担当者不在」との理由で回答はなかった。

8月30日(木)発売の「週刊文春」では、スキャンダルに揺れるジュリー体制のきしみ、ジャニー氏とジュリー氏の路線対立、滝沢が後継者に指名された経緯、近藤真彦、東山紀之、中居正広、嵐との関係なども含め、詳報している。

引用元:MSNニュース

どうやら、滝沢秀明氏がジャニー喜多川氏の後継者になるとのこと。

 

おそらくですが、すぐにというわけではないと思います。

 

これからどんどん、ジャニー喜多川氏の側近として仕事をして社長業ができるようにしていくのだと思います。

 

それでは、なぜ、タッキーがジャニー社長の後継者としてジャニーズ事務所の社長になるのでしょうか?

 

タッキーが社長になる理由

タッキーは確かに13歳からジャニーズ事務所に入所し芸歴も長く、芸能界の第一線で活躍し続けていますが、ジャニーズにはたくさんの偉大な先輩たちもいるはずです。

 

それなのに、なぜタッキーがジャニー喜多川氏の後継者なのでしょうか?

 

 

タッキーが社長になる理由の一つは、ジャニーズに所属している人たちからめちゃくちゃ信頼されているということがあるみたいですね。

 

また、社長への気遣いもできていて、ジャニー喜多川氏も認めているのでしょう。

 

タッキーのカリスマ性や先輩後輩への気遣いなどが評価されたのではないでしょうか。

 

すごいですね!

 

先輩たちはやりにくい?

 

ただ、タッキーもまだまだ若いですよね。

 

大先輩たちや先輩たちはタッキーが社長になったらどのように接するのでしょうか・・・

 

おそらくですが、変わらないと思います。

 

社長になったからといって、急に敬語になるとかはないでしょう。

 

おそらくタッキー自身も接し方を変える人はいないと思います。

 

日本では出世したからとか、ちょっと自分の経験が早かったりとか、社歴が長いとか、年齢とか、その人の個人のことを考えずに偉そうにする器の小さい人は多いですが、タッキーはおそらくそんなことはないでしょう。

 

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まとめ

 

先輩からも後輩からも信頼されて、社長という立場になってもうまくまとめる力があるからこそ、ジャニー喜多川氏はタッキーを後継者えらんだのではないでしょうか。

 

このへんは勝手な想像ですが笑

 

今後のジャニーズの人事も注目ですね。

 

それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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