高嶺の花の月もものウェディングドレスの黒いリボンの意味は?理由と展開の考察

 

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こんばんは。ガイドです。

 

今回も気になる世界についてご案内していきたいと思います。

 

ドラマ高嶺の花の1章目のクライマックスで島ももがウェディングドレスに黒いリボンをしていたことが話題になっています。

 

いったいどんな意味があったのでしょうか、理由と今後のストリーリー展開を考察してみたいと思います。

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月島もものウェディングドレスに黒いリボン

 

ウェディングドレスに黒いリボンをすることがあるのでしょうか。

 

気になった人は多いはずです。

 


最初は私も同じように『黒もかわいいんだな~』と思っていたんですが、よくよく考える『黒』ってありなのか?と疑問になりました。

 


確かに、黒いウェディングドレスもありますし、暗い色のウェディングドレスも最近では流行りですよね。

 

もともとウェディングドレスは白じゃないといけないという決まりはありません。

 

白無垢なら『あなたの色に染まります』という意味があるようですが、ウェディングドレスにはそのような意味はないようです。

 

日本人に白いウェディングドレスが多く受け入れられたのも白無垢の影響もあるんじゃないかなと思われます※諸説あります

 

ただ、今回の話の展開からみてもウェディングドレスに黒を入れているのは何かメッセージがあったのではないかと予想する人が多かったみたいですね。

 

月島もものウェディングドレスに黒いリボンの意味

 

話の展開を考察するとやはり『罪悪感』の表現がぴったりなのではないでしょうか。

 

月島ももは主人公の風間を裏切りその罪悪感で芸術家としての才能を取り戻そうとしていました。

 

決して『真っ白な自分』ではないという心の現れを表現したのかもしれません。

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今後の展開の考察

※日テレ公式チャンネルより引用

 

またそれぞれ目の前に新たな人物が登場してきますね。

 

第1章の最後で『もう二度と会えなくてもいい』という感じだったのですが、予告ではさっそく再開してましたね。

 

第2章の始まりということもあって、しばらく月島ももと風間のからみはないのかなと思ったんですがいきなり会ってましたね。

 

非常に今後の展開が気になるところです。

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