新型コロナワクチン接種の予診票の書き方と注意点!当日忘れた場合の対処方法も

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こんにちは。

新型コロナワクチンの接種がだんだんと始まってきており、64歳以下の方にも続々と接種券とその案内が届いているようですね。

新型コロナワクチンを打つ人にとっては、いつどうやって打つのかというのも決めておくことも大切ですね。

案内が届くまでは日程だけに注目しがちですが、封筒のなかには予診票という大切なものが含まれています。

これは、とても大切なものなので必ず記入しなければいけません。

しかし、いざその予診票を見てみると、『これ、こういう書き方でいいのかな?』と不安になってしまうもの。

そこで、今回はコロナワクチン接種券についてきた予診票の書き方と注意点、当日忘れた場合の対処方法について紹介します。

個人的にも気になっていたので取り上げてみました。




新型コロナワクチン接種の予診票の書き方と注意点

 

こちらの方が注意点をわかりやすくまとめてくださっていたので取り上げさせていただきました。

生年月日の注意点や、自分でやる作業、書かなくていい場所などについてわかりやすく書いてくださっています。

また、妊娠の可能性の質問についても男性の方もチェックを入れておいた方がいいそうです。

その方がスムーズなんだとか。

当日接種券を忘れた場合の対処方法

また、不安なのが当日この予診票を忘れたときですよね。

そのことについても触れてくださっていました。




 

予診票に関しては、最悪自宅に忘れても現地に用紙があるそうなので取りに帰る必要はないそうです。

本人確認書類と接種券は必ず持っていかないといけませんが。

注意点

2回目の摂取の方も予診票は持っていくようにしたほうがいいです。

打つ人や受付の人が必ず同じ人で、顔や名前を憶えてくれているとはかぎりませんからね。

というか、ほぼ確実に初めましての人になるので必ず2回目も予診票はもっていくようにしましょう。

 

以上、新型コロナワクチン接種の予診票の書き方と注意点でした。

当日忘れても慌てず、現地で相談することをおすすめします。

ですが、必ず1回目、2回目ともにもっていくようにはしましょう。

それでは。






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